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【2022年最新】Amazon全FBA・FC倉庫の住所・郵便番号・宛名・お名前の書き方

Amazonフルフィルメントセンター(FC)の情報一覧

名称コード住所安全ルール
Amazon川越FCNRT5〒350-1182 埼玉県川越市南台1-10-15NRT5
Amazon川島FCHND3〒350-0195 埼玉県比企郡川島町かわじま2-1-1 2FHND3
Amazon堺FCKIX1〒590-8589 大阪府堺市堺区築港八幡町138-7KIX1
Amazon大東FCKIX2〒574-8531 大阪府大東市緑が丘2-1-1KIX2
Amazon鳥栖FCHSG1〒841-8505 佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-3HSG1
Amazon小田原FCFSZ1〒250-8560 神奈川県小田原市扇町4-5-1FSZ1
Amazon市川FCNRT1〒272-0193 千葉県市川市塩浜2-13-1NRT1
Amazon八千代FCNRT2〒276-8525 千葉県八千代市上高野2036NRT2
Amazon多治見FCNGO2〒507-8585 岐阜県多治見市旭ヶ丘10-6NGO2
Amazon藤井寺FCKIX4〒583-8533 大阪府藤井寺市津堂4-435KIX4
Amazon八王子FCHND8〒192-8560 東京都八王子市石川町2970-3HND8
Amazon高槻FCTPF3〒569-8570 大阪府高槻市芝生町1-52-2 Amazon TPF3TPF3
Amazon印西FCTPF6〒270-1389 千葉県印西市松崎台2-4-1 Amazon TPF6TPF6
Amazon茨木FCKIX3〒567-8507 大阪府茨木市松下町2-1 Amazon KIX3KIX3
Amazon川崎FCHND6〒213-8516 神奈川県川崎市高津区北見方3-14-1 Amazon HND6HND6
Amazon川崎FCHND9〒213-8517 神奈川県川崎市高津区北見方3-14-1 Amazon HND9HND9
Amazon川口FCTYO1〒332-8503 埼玉県川口市領家5-14-35 Amazon TYO1TYO1
Amazon京田辺FCKIX5〒610-0397 京都府京田辺市松井宮田1 Amazon KIX5KIX5
Amazon久喜FCTYO2〒346-8511 埼玉県久喜市上清久字桟敷1000-1TYO2
Amazon府中FCTYO3〒183-8570 東京都府中市四谷5-23-62TYO3
Amazon坂戸FCTYO6〒350-0282 埼玉県坂戸市西インター1-2-1TYO6
Amazon上尾FCTYO7〒362-8508 埼玉県上尾市堤崎大字中新井字前533(MUCD上尾)TYO7
Amazon吉見FCTPF2〒355-0157 埼玉県比企郡吉見町西吉見480 Amazon TPF2TPF2
Amazon稲沢FCTPF4〒492-8224 愛知県稲沢市奥田大沢町2-21 Amazon TPF4TPF4
Amazon柏FCVJNA〒277-0931 千葉県柏市藤ケ谷1823 Amazon VJNAVJNA
Amazon門真FCVJNC〒571-0034 大阪府門真市東田町5-18 1FVJNC
Amazon野田FCTPFA〒270-0237 千葉県野田市中里字光淨寺3078-2TPFA
Amazon伊勢原FCTPFB〒259-1116 神奈川県伊勢原市石田100TPFB
Amazon立川FCVJND〒190-0015 東京都立川市泉935VJND
Amazon習志野FCTPF9〒275-0024 千葉県習志野市茜浜3丁目7-2 ランドポート習志野2FTPF9
Amazon 戸田FCTPFC〒335-0026 埼玉県戸田市新曽南4-3 ESR戸田TPFC
Amazon阿見FCTPX1〒300-1161茨城県稲敷郡阿見町よしわら6丁目21-1 DPLつくば阿見I-BTPX1注1:
Amazon八幡FCTPFD〒614-8302 京都府八幡市八幡カイトリ1-1 AZ-COM Logistics KyotoTPFD
Amazon平塚FCVJNE〒254-0012 神奈川県平塚市大神455番 1 Dプロジェクト平塚VJNE

注1: TPX1は、他の小型/標準サイズ取扱いフルフィルメントセンターから、転送した在庫を保管するフルフィルメントセンターです。出品者からTPX1へ直接納品することはありません。

*ビジネス拠点向けの個別の郵便番号が使用されています。上記の郵便番号は各地域の郵便番号に必ずしも対応していません。

Amazonフルフィルメントセンター(FC)の送り状の書き方

※この画像の送り状はアマゾン府中FC宛ですが、このように書けばOKです。

郵便番号→各FCの郵便番号

おところ→各FCの住所

お名前→アマゾン●●FC

電話番号→0120-999-373

Amazonfba倉庫の在庫分散の商品サイズ区分

在庫分散の商品サイズ区分

梱包済み商品の最大重量と寸法
商品サイズ区分重量最長辺中間辺最短辺寸法
小型/標準サイズ9kg45cm35cm20cm100cm
大型40kg*95cm70cm51cm216cm
特殊大型50kg該当なし該当なし該当なし260cm
注: 25kgを超える商品は、一時的に「特殊大型」に分類されます。
在庫分散の商品サイズ区分発送元
すべての地域(日本国外を含む)
ファッション以外(小型/標準)小田原(FSZ1)堺(KIX1)鳥栖(HSG1)市川(NRT1)多治見(NGO2)久喜(TYO2)坂戸(TYO6)
八王子(HND8)茨木(KIX3)川崎(HND6

HND9

川口(TYO1)京田辺(KIX5)府中(TYO3)上尾(TYO7)流山(TPX1)
ファッション以外(大型)川島(HND3)大東(KIX2)鳥栖(HSG1)八千代(NRT2)吉見(TPF2)習志野(TPF9)
高槻(TPF3)稲沢(TPF4)印西(TPF6)野田(TPFA)伊勢原(TPFB)戸田(TPFC)八幡(TPFD)
ファッション以外(特殊大型)柏(VJNA)門真(VJNC)立川(VJND)平塚(VJNE)
ファッション(すべてのサイズ)川越(NRT5)藤井寺(KIX4)久喜(TYO2)

上記の表は、各フルフィルメントセンターが対応している商品のタイプとサイズを示しています。小型/標準サイズと大型の両方の商品を含む納品は、商品のサイズに基づいて分類されます。

注: 久喜FC(TYO2)では、ファッション商品のうち、服&ファッション小物、シューズ&バッグカテゴリーの商品のみの取り扱いとなります。
注: なお、服&ファッション小物、ジュエリー、シューズ&バッグ、腕時計カテゴリーの商品や、特別な梱包や取り扱いが必要な商品(可燃性、または危険物扱いの商品)など、一部の商品については、納品先が別のフルフィルメントセンターになる可能性があります。

クレームをする落札者に困惑のamazon

まだ取り引き回数が50程の初心者の私だったので、他の出品者のコメントや価格設定などを比較したりと、出品者としての心得を頭に叩き込み出品を重ねてきました。

なるべく落札者様に不満のないようにとベストを尽くし、お陰様で評価としては「良い」というベストな評価を頂き、自分としてもこのまま丁寧な仕事をと思っていました。

ある出品の時に問題が起きました。

フランス旅行へ行った時に、友達とパリの本店に来店しました。

そのお店は憧れのルイヴィトン。

商品はあの王道のモノグラムラインを全面的に打ち出し、奥の方に入るとエピラインから特別限定品など広い店内見渡す限りルイヴィトンで埋め尽くされていました。

店内5割は日本人のお客様で、いかに日本人に人気なブランドだということが分かりました。

私も来店したからにはと、財布とショルダーバッグを購入し、あの立派なブラウンの紙袋に入れてもらい、優越感に浸りながら、抱き締めたことを覚えています。

日本に帰国して、紙袋を開けて使いたい始めたのはお財布でした。

やはり革の質感が堪らなく素敵でした。

しかしショルダーバッグは眺めて良しと言った感じで、使用とまでは行きませんでした。

何となくノリで購入したといいますか、私の使用シーンには無かった物であり、そこで3年後の今にamazonにて出品しました。

全くの未使用ということで、購入した額の6割の価格設定にてスタートしました。

やはり人気ブランドの未使用商品ということで、一気に値段が跳ね上がり、予想以上の値段が付きました。

そして、amazon期間が終了して落札者との取り引きが始まりました。

すごく丁寧な文章で、私も取り引きしやすい落札者だなと思い、落札においては感謝しました。

自分としては思った以上の価格だっただけに丁寧に梱包してベストを尽くし、無事に商品を送付しました。

入金を確認してから商品を送付、そして落札者様からの評価を見るという流れだったのですが、そこで問題が発生したのでした。

未使用商品でしたので、シリアルナンバーの乗った商品カード、布袋、レシート、外箱、紙袋を包装して段ボールにて梱包してお届けだったのですが、その商品に問題があるとクレームが入りました。

そのクレームとは、モノグラムの形がおかしいということと、ショルダーバッグのショルダー部分の縫い目が甘いことと、ショルダーバッグの中の布地の色が劣化しているということでした。

つまりバッタもんではないか、偽物のルイヴィトンではないかと言うのです。

まさかまさか、そんなはずはありません。

私が現地まで出向いて、この足で本店の商品を手にして購入した本物のルイヴィトン商品です。

偽物ならば鑑定に出せば直ぐに分かるはずだと、私は反論しました。

すると何と、本当に質屋にて鑑定をしてもらったと言うのです。

結果は偽物の商品だと鑑定されたとのことでした。

私は絶対にそんなはずはないと思いましたが、今回は引き下がり商品を返品してもらうことにしました。

落札者の方は怒り奮闘で私に悪い評価を付けました。

私は悔しくて、こちらも質屋にて商品の鑑定をしてもらいましたが、やはり本物とのことでした。

納得出来ない私はこの旨をamazonサイトのカスタマーセンターに連絡し、報告しました。

すると、落札者の評判が悪いとのことでマークされてる落札者とのことでした。

クレームを唱っては出品者を困らせるという悪質な嫌がらせを行っているようでした。

amazonのカスタマーセンター側も次なる対策をと対処をしているようですが、登録名を変えては同じような手口で出品者を困らすという行為をしているとのことでした。
大変な落札者に引っ掛かり嫌な思いをした経験でした。

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右も左も分からない梱包…

商品の梱包といって思い浮かぶのは、某通販サイトの過剰包装。

小さな商品に対して大きな箱で、商品の周りには大量の紙…どうしてこんなにゴミを入れるの!?と、通販に慣れていない頃はとても不思議に思っていました。

そんな私が、amazonを活用して早数年が経ちます。

今では「商品を守るために必要な梱包」がいわゆる過剰包装だったのだなと感じます。

そもそも、通販の際に使われる箱の大きさは決まっており、宅配業者によって規定が異なります。

その中で、自社のオリジナル梱包キットを持っている会社は限られており、その梱包キットの中だけで丁寧な作業を行わなければいけない業者の気持ちが今ではよくわかります。

amazonに出品をし始めた当初、生まれて初めての注文を受けた際にどうやって梱包をすればいいのか全くわからず、ネットで何度も検索をかけたことを覚えています。

商品の包み方や箱の選び方はもちろんのこと、商品と箱の隙間はどうしたらいいのかがとにかくわからず、本当に困惑しました。

そこでようやく、自分が通販で商品を買った際のことを思い出すのです。

「あ、あの過剰包装は商品を守るために必要だったんだ」と。

せっかく買ってくれた人に対して、こちらもそれ相応の対応をしなければ失礼だと思い、まずネットで梱包のやり方を学んだ後、実際に大手通販サイトにて商品を改めて購入し、その梱包のノウハウを吸収しようと頑張りました。

私が出品した商品は、小瓶に入った化粧品。

決して割ってしまうことは許されず、本当に緊張しながら梱包をしたことを覚えています。

プチプチを100円ショップで購入し、某大手通販サイトの段ボールを使い回し、見よう見まねで梱包しました。

初めての梱包、送付を終えた後も、買ってくれた人からの評価が下りるまでの時間は地獄のようでした。

本当に商品が届くのか、支払ってもらった金額に見合うような丁寧な梱包ができていたのか。

考えすぎかもしれませんが、自分がもし購入した側だったら、丁寧に梱包されていなければきっとショックを受けます。

梱包作業は、そんなことを考えさせられるほど貴重な体験となりました。

無事商品が相手の方の手元に届き、「丁寧な梱包をありがとうございました」というコメントをいただいた時の感動は、今までに味わったことのないものでした。

きっと、ECサイトの運営で梱包に携わってる従業員たちは、こういった真摯な気持ちで梱包に向き合っているからこそ、過剰包装とも言われるようなきちんとした梱包を行なっているのだと思います。

amazonの梱包作業は、いくらでも手の抜ける作業です。

でも、知らない人のために工夫を凝らし、一生懸命に何かに取り組むことは決して無駄なことではなく、こうした連鎖が優しさや暮らしやすさを生み出していくのだなと感じました。

今では、プラス料金をいただいて更に丁寧な梱包を心がけています。

小さな心遣いですし、必要ない人には重要ではない部分なので、時間をかけすぎないようにすることで、自分自身の心の余裕にも繋がりました。

通販サイトの過剰包装は、今でもよく「無駄」と言われることがあります。

しかし、必要だからこそ行われている大切な仕事であることをいろんな方に知っていただきたいです。

amazonでは、みなさん梱包の大変さを知っていますので、ここにお金がかかることも理解してくれます。

自分が納得できる形で、人に対してしっかりと対応する能力をつけさせてくれた大きなきっかけとなりました。

常に自分が購入者側だったらどう思うか?ということに重点を置き、より良い取引ができるようにするためにも、しっかりとした梱包を心がけていきたいです。

自分史上で最高額の転売品

数年前のこと。

引っ越しを機にいろいろ断捨離したはずが、冬を越したあとにふとクローゼットを眺めていて、ジャケットやコートがたくさんありすぎると感じた。

手元にあったのは、ショートダウンジャケット1着、ロングダウンジャケット1着、ロングコートが2着。

その中でも、ロングダウンジャケットだけは、購入した直後を過ぎてからは、あまり出番がなかった。

5年ほど前に購入したダウンコート。

Spick and Span NOBLEの別注品で、一時期流行ったTATRASのアイテムだ。

顔周りとスカート部分をふんわりと覆うダウンと、ウエスト部分のキルティング加工のコントラストで、ダウンコートながらメリハリのあるシルエットでお気に入りだった。

確か購入価格は10万円を超えていた。

私にとっては高価な買い物だったし、欲しくて予約購入したのだけれど。

購入してから時間が経った今は、もう少し軽量のショートダウンジャケットや、室内温度の高い街中で過ごす時はロングコートのほうがヘビロテになりつつあった。

クリーニングの割引券が届いたので、とりあえずロングダウンジャケットも含めてクリーニングに出すことにした。

仕上がるまでの間、このロングダウンジャケットをなんとか転売できないか考えることにした。

これまでも、引っ越しの際や衣替えのたびに、amazonや地元情報サイトで中古品の販売をしていたので、今回はamazonのamazonと楽天で、現在も取引されているかを調べてみた。

すると、数は多くないにしても、中古品が出品されていることを発見した。

そしてさらに、Spick and Span NOBLEのホームページでも調べてみると、私が持っている商品が、なんと今でも毎年恒例の商品として、予約販売されていることがわかった。

何よりも色バリエーションや形も変わることなく、ド定番アイテムとして新品が毎年販売されていたのだ。

通常、ファッションアイテムは、シンプルで飽きの来ない定番デザインでなければ、流行に左右されやすい。

少し変わったデザインや、時代遅れのアイテムを中古品で転売しようとしても、なかなか買い手がつかないので、結局転売を諦めて、そのまま自分で着用することになることが多い。

しかしこのダウンコートは違った。

amazonで中古品を販売すれば、おそらく新品で買おうと思っていたけれど買えなかった或いは買えない人が喜んでくれるのではないか。

そう思うと、断捨離のための販売だとしても、なんだかとても良いことをするような気にすらなった。

クリーニングを終えて戻ってきたダウンコートを手にして、私は意気揚々とさっそくamazon用に写真を撮影した。

やはりロングコートなので、いろんな角度から試しても全体像を収めるのが難しかったが、難あり部分も見えるように工夫をこらした。

やはり数年の間に何度かクリーニングに出しているので、ジップ部分のメタルメッキが少し剥げていたり、ダウンのボリュームが減っていることは否定できなかった。

こうした細かい詳細も含めて、購入したいと思ってもらえるように言葉を選んでさっそく出品を完了。

全体の状態はとてもよかったので、思い切って送料込みで5万円台の価格をつけてみたところ、なんと2日で買い手がついた。

数日後に入金を確認したうえで、大きめの段ボール箱と、緩衝材を用意して、丁寧に梱包し発送を完了。

手元に届いた商品を見て、買い手側からも喜びの連絡をいただくことができた。

これは私が今まで転売したアパレル製品の中でも、過去最高額になった。

しかも自分も数年着用したうえで、まだ価値を残してくれているなんて、Spick and Span NOBLEとTATRAS両社のブランド力に感謝したくらいだった。

そして何よりも、自分が欲しくて買ったものが、経年劣化するのではなくて、まだまだ他の方を喜ばせることができる。

amazonや断捨離といった時代の流れがあって、本当に良かったと思った。

[失敗談]amazonで筋トレ器具を販売

こんにちは。

不要なものをamazon等のamazonで販売する毎日を続けている者です。

「amazon最高!なんでも売れるし、めちゃめちゃ簡単じゃん!!」
と私は感じていました。

皆さんもこのように便利だと思ったことがあるかと思います。

しかしながら、今回amazonで大失敗した私の経験談を
皆さんにお伝えしたいと思います。

子供のころから洋服や、スニーカーの収集に目覚め
気づけばタンスや収納スペースに入りきらない状況になってしまいました。

当時学生であり、収入源もアルバイトだったことから
「飲みに行こうぜ!!」と誘われても、
「洋服買いすぎてお金ねえよ…」と友達と遊びに行くのにお金もありませんでした。

収納スペースの不足、遊びに行けない悔しい思いを打破すべく
まずは収集した洋服、スニーカーを売りに行くことを決意しました。

向かった先は、皆さんご存知のセカン○ストリー○です。

紙袋いっぱいに持ち込みました。

なかには若者に人気のブランド物も多数含まれていました。

私は、「これだけ点数があるし、5万ぐらいかな~。
もしかしたら価値が上がって10万ぐらいか!?すぐにそのお金で豪遊してやるぜ!!」
と思っていました。

ワクワクしながら査定終了のアナウンスを待っていましたが、査定の金額を聞いてビックリ!
「以上30点で、5千円になりま~す」とのことです。

私は桁が1つ違うのではないかと驚きました。

さみしく家に帰り、友達にこの出来事を話しました。

すると、「なんでamazonで販売しなかったんだよ!もったいない!」
と言われました。

その友達によれば、私の持ち込んだスニーカーはプレミアがついており
「amazonで売れば1足5万だな~」
先に友達に相談しなかった自分をぶん殴りたくなりました。

そこから、amazonの存在を知りました。

後日、試しに家にあったTシャツをamazonで販売してみることにしました。

首の部分が汚れてるし、ところどころ着用感があるため、期待はしていませんでしたが
なんと!出品してすぐに売れました!
そこから嬉しくなって、家にある服やスニーカーなどを
出品しまくりました。

調子よく出品し、お金を手にしていました。

洋服やスニーカーまでではもの足らず、
「この際断捨離しよう!!」と決意しました。

プロボクサーを目指して奮闘中の私は、筋トレグッズを大量に持っていました。

ダンベル、バランスボール、チューブ、などなど、
様々な筋トレグッズを出品しました。

売れるのを待っていると、すぐに連絡が来ました。

売れたのは、「懸垂バー」
これは何かというと、一昔前に流行した、ぶら下がり棒のことです。

自分の希望価格で売れたため、嬉しかったですが
いざ容器に入れようとするときに気づきました。

「何に入れればいいんだ・・・」
そうです。

大きすぎて入れる段ボールがありません。

買ったときは部品がバラバラになってきましたし、
とても大きな段ボールに入っていました。

しかし、バラす器具も今はありませんし
大きな段ボールもありません。

結局、ドライバー・大きな段ボールなどを購入しました。

段ボールに入れたあと、とても重く、発送場所まで持っていくのに苦労しました。

手続きを済ませようとすると、配送費がとてつもなく高いことに気づきました。

いつもは洋服など、かさばらないものばかりでしたが、今回は大きく、重いです。

販売利益を見越して出品していましたが、配送費を考慮していなかったので
結果を見ると、大赤字です。

私は調子に乗りすぎていたと反省しております。

なんでもかんでも適当に出品し販売利益の目測を誤りました。

この出来事から、amazonへは軽くて梱包の簡単なものがよいと
教えられました。

皆さん気を付けましょう!!

パチスロのポスターを出品

色々な物を収集するという趣味があったのですが大きく片付けをしようと考えて、何年も使っていないものとか見たことがないようにというようなのが既に使わないものという認識にして、捨てるなりの処分をしようと考えました。

色々とそうしたものがありましたが、その中でも多かったのがホスターでです。

それもパチスロのポスターであり、これがかなりの枚数ありましたので持っていてももはや仕方がないということで売ってしまうことにしました。

色々なポスターがありますが基本的に一枚だけで売るということになりますと結構送料などにもお金がかかってしまうということもありますので枚数はあるわけですから、一気に何枚も、ということで出品することにしました。

絆とかゴッド系、或は地獄少女なんかのスロットのポスターもありました。

購入したというのではなく、家の近くのお店で好きなだけ持ってきてくださいということで使わなくなったポスターというのが持っていけるようになっていたので結構を拾ってきていたということがあるのですが、だからこそ、よく使われていたというものになりますので日焼けなどもしていたりしてやや状態としてはよくないです。

こればっかりは無料で手に入れたものであるわけですから特に仕方がないことであると認識はしているのですが、それでも基本的にはその点をしっかりとamazonに出す時などには説明文に書いておかないと後々トラブルになりそうということがありますので、その点のみは注意しました。

意外と大変なこととしてあったのは箱を作ることです。

結構、パチスロ系のポスターというのは大きいものが多く、さすがに折りたたむということはできないですから、くるんで、ということになりますが、それでも入れる箱はなかなか大変な大きさになってしまうことになりました。

ですから、1枚ずつ売ろうとするとそれごとに大きな箱での郵送の費用かかってしまうことになりますのですごく売りにくいということがありました。

ですから、複数枚一緒に、ということにしたわけであり、これがなかなか成功したということもあって、問題なく出品することができました。

上手く落札してもらえことができれば、と思ったのですが結構レアでまた人気のあるコンテンツのポスターということもありましたので、すぐに入札が入り、そしてそこそこ値段を最初から取り上げてくれて結構な金額で購入してもらうということができました。

さて、肝心の梱包なのですがポスターは当然ながら紙でできているわけですからさすがに濡れてしまうと問題があります。

ですから、まずはそのあたりのことを意識して包みを作ることにしました。

大きなビニール一枚ではなかなか難しいのでそれを切って平らにした上で複数枚を重ねてつなぎ合わせていくということで、大きな包みとすることにしました。

これでしっかりと水濡れ対策はできるようになりましたのできちんと配送することができました。

ビニールでしっかりと包んだわけですから基本的に濡れるという心配はありませんし、相手が支払いの処理をしてくれたという通知が来たのでそのまま送ることにしました。

特にトラブルというのが発生するということもなくごくごく当たり前のamazonの手続きとして全てまんべんなく安心して全てを終えるということがあってきました。

売ってしまったものはちょっと勿体無いかな?と思ったこともありましたが、それでもしばらくは何も使っていない、張ってもいないものではありましたから、とにかく処分できたほうがよかったのかな、とは思っています。

少しでもお金になったことは純粋に嬉しい事であり、手間はかかりましたが満足はしています。