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ゆうパック包装用品 タイプ一覧

ゆうパック包装用品さイト

瓶、スキー、ボストンバッグなど様々な品に合わせた包装をご用意しています。

箱・袋

ゆうパック・箱(特大)(380円)
縦345mm×横445mm×高さ340mm

ゆうパック・箱(大)(220円)
縦315mm×横395mm×高さ225mm

ゆうパック・箱(中)(140円)
縦255mm×横315mm×高さ175mm

ゆうパック・箱(小)(100円)
縦175mm×横225mm×高さ145mm

ゆうパック・袋(大)(230円)
縦160mm×横320mm×高さ440mm

ゆうパック・袋(小)(100円)
縦80mm×横260mm×高さ450mm

クッション封筒
(大)100円 縦360mm×横280mm
(小)81円 縦275mm×横210mm

箱(三角)(130円)
縦120mm×横645mm×高さ105mm

酒用パック

酒箱(一升瓶1本用)(180円)
縦135mm×横135mm×高さ445mm

酒箱(一升瓶2本用)(280円)
縦135mm×横265mm×高さ445mm

ワイン箱(1本用)(140円)
縦110mm×横110mm×高さ315mm

ワイン箱(2本用)(220円)
縦110mm×横210mm×高さ315mm

カバー

ゴルフバッグカバー(520円)
縦1500mm×横680mm

スノーボードカバー(580円)
縦1840mm×横550mm

スキー板用カバー(250円)
縦2070mm×横340mm

キャスター対応カバー(250円)
縦400mm×横635mm×高さ560mm

ボストンバッグカバー(大)(220円)
縦400mm×横700mm×高さ520mm

ボストンバッグカバー(中)(140円)
縦395mm×横580mm×高さ450mm

  • 表記サイズは、外寸です。
  • スキー板用カバー、キャスター対応カバー、ボストンバッグカバー(大)およびボストンバッグカバー(中)は、結び紐などを除いたサイズです。

厚み3cm!いけるか!?ゆうパケット!

最近amazonにて出品に着手し始めたのですが、購入する側よりも随分と気を遣うなと痛感しています。

中でも、梱包や出荷は特に気を遣います。

商品のコンディション等は商品ページの写真を見て事前に了承を得ているという状態ですが、梱包した状態や出荷の状況等は、購入者様に実際に目で見て了承してもらっていない部分となります。

梱包について言及されているレビューも見たことがあるので、ここをしっかりやらなければ…と毎回必死です。

特に、私が元々ズボラで不器用なので、こういう丁寧さを求められる作業は苦手です。

今までのところで1番困ったのは、フリルの多いチュニックを販売した時です。

なるべく送料は抑えたいですから、ゆうパケットで発送することにしていました。

ゆうパケットと言うと、A4サイズ、厚みは3cmまでOKです。

小物を発送するのに向いています。

商品を登録した時は、この範囲内に収まるだろうと思っていたのですが、いざ折りたたんで封筒に入れてみると…一部が盛り上がって3cmに収まっていないような気がしてきました。

おそらく、折りたたんでフリルが重なってしまった部分だと思われます。

また、雨対策にジップロックのビニールに入れていたのですが、どうやら僅かに空気が入り込んで膨らんでいるようです。

困りました、ゆうパケットを想定しての値段設定だったのでどうしてもゆうパケットで送りたいのです。

急いでネットで「ゆうパケット 3cm 微妙」で調べたところ、3cmを超えてしまっていた為に販売者の元へ商品が送り返されてきた事例もあるとのこと。

せっかく買って頂いたのに、それは絶対に避けたい事態です。

ならばジップロックを使って衣類を圧縮できるのではないかと思い、次は「ジップロック 圧縮」で検索をしてみました。

すると、くるくると巻くようにしてからジッパーを閉じるととても簡単に圧縮できるとのことで、早速圧縮してみようと思いました。

が、次に目に入った文章を見てやめてしまいました。

「圧縮すると生地が傷むので、購入者に事前に伝えていない限りはやめた方が良い。

なるほどそういう欠点もあるのかと、また梱包が振り出しに戻ってしまいました。

圧縮できないのなら地道に何とかするしかありません。

なるべくフリルが重ならないように畳んでみたり、圧縮ではないけれどなるべく空気を抜くようにしてみたり、格闘すること約30分。

…最初とあまり変わりませんでした。

フリルを重ならないようにと言っても、歪な形に畳むわけにはいきませんから、どうしても最初と似たような感じになってしまいます。

物差しを使って1番膨らんでいる部分を測ってみると、やっぱり3cmあるかないか微妙なところ。

そんな時に、さらにネットで情報を仕入れました。

コンビニで発送するよりも、郵便局で発送した方が厚みは大目に見てもらいやすいし、厚みがアウトならその場で言ってくれるので自宅に返送になることがない、とのこと。

コンビニの方が家に近いので便利だったのですが、これはもう頑張って郵便局に行こう、ということで解決しました。

次の日、微妙な3cmの荷物を持ってドキドキで郵便局を訪れました。

局員さんが厚みを測る道具を持ってきてくれて、1番膨らんでいる部分もググッと押し込んでくれました。

3cmを通過させるために頑張ってくれているのが伝わってきます。

なるほど、コンビニにはこんな道具はないし、クリアしているかどうかの判定はできません。

コンビニ側で勝手に無理やりOKにすることもできません。

結果、無事にゆうパケットOKの判定をもらい、発送することができました。

後日購入者様からも到着の連絡があり、「良い」の評価を頂いて取引完了となりました。

結果はオーライでしたが、梱包するのに妙に時間がかかった上に気疲れしてしまった販売でした。

亀仙人のフィギュアが手に入った

リサイクルショップをグルグルと回ってみました。

大きなリサイクルショップに行く機会があったので何か面白いものがないかと何時間もかけて楽しんでいました。

これはある種の趣味です。

そのときに転売をしようと考えていてやろうとしていたというわけでもないのですが、面白いものがあったら購入してamazonに出してみようかなとは思っていました。

そんな時にふと見てこれは面白いなあと思ったものとしてあるのが、ドラゴンボールのフィギュアでした。

亀仙人の大きなフィギュアだったのですがそれが箱付きで2980円で売られていました。

昔からちょっと欲しいなと思っていたものだったので相場を見ていたこともあるのですがその時に9000円ぐらいで販売されていたものだったのでこれはamazonに出せばできるのではないかと考えました。

早速ポチポチとスマートフォンを利用してその時の相場を調べてみたら確かにそのくらいで売られていましたのでどうしてリサイクルショップの人はこんな金額で店頭販売しているのだろうか、と不思議に思ったくらいです。

よっしゃこれは儲かる逸品だぜと、早速購入。

とりあえず状態を見せてもらったのですが特に大きな傷というものもなく、本当にどうしてこの金額で売られているのか不安になってしまったくらいです。

ですから、それはちょっと不安になってしまう部分ではあったのですが、それでもうまくすれば3倍ぐらいで売れるかもしれないということで早速購入してみました。

このときにクレジットカードでの支払いをしました。

転売活動をするときにはやはり行って少しでもお得になるようにということでクレジットカードを利用することを私はやっています。

つまりは、クレジットカードのポイントなどもしっかりとゲットしておきたいということがあったわけです。

購入したものを早速写真をとって販売しようと思ったのですがamazonにするかamazonにするかということでとりあえず私はamazonを選択しました。

送料込みで9000円で出してみたところ、即座にと言ってもいいぐらい連絡が早く来てもう少し安くなりませんかというようなコメントにうんざりしたくらいです。

ですがやはりまだ出したばっかりなのでそれは勘弁してくださいということなのか言ったところ最終的にその人が落札するということになったので助かりました。

少しでも高く売りたいと思っていましたが早く売りたいとも考えていたので値段はあまり高くしないということにしていました。

だからこそは早く買ってくれる人が見つかったんだろうと思っています。

そもそもどうしても私は売れたかな売れたかなと待っているというのはあまり好きではないので早めに転売を確定させてしまうということをやろうと考えたわけですが、これがなかなかうまくいきました。

難しいことではあるのですがやはり安い物を見つけて転売をするという行為は成功したときの達成感が何とも言えないものです。

利益率とかを考えますと実際かなり歩き回って探していたのでものすごく儲かっているというほどのことではないです。

しかし、純粋にこれは楽しい行為でもあります。

自分が購入したものが高く売れるという行為に関しては何とも言えない快感が伴うというのはやってみれば分かることでしょう。

是非とも多くの人にこの快感を味わってもらいたいと思えるくらいには楽しんでいます。

実際、仕入れる段階で転売する時に売れるものであるかどうかということを確認していることがほとんどなので失敗したことはほぼないです。

そもそも私はリサイクルショップを見て回ることがすきなので、こうしたことはまったく苦にならないですから、今後もやり続けることでしょう。

まさかの入れ替わりでした

今やamazonやamazonを使用している人はたくさんいますね。
もちろん私もその一人で、利用するアプリやサービスは変わったものの、通算すれば10年近くの間利用しています。
その中で様々な発送方法を知り、できる限り自己負担が少なくなるように取引を続けてきました。
ただ、気を付けていても何十回に一度くらいの頻度で、やりとりがうまく進まないことがあります。
購入前のやりとりであれば、散々質問されたあげく購入に至らなかった、残念だけど仕方ない!と見切りをつけられますが、購入後のアクシデントには毎度悩まされます。
中でも今までで1番最悪だったのは配送間違えです。
自分のミスで間違えてしまったのであればまだしも、店員さんによって入違ってしまった時は本当に困ったし、文句を言ってやりたい気持ちになりました。

入れ違いが起こってしまったのはベビー服でした。
余裕がある日にまとめてたくさんのベビー服を出品し、いくつかのベビー服が購入されました。
同じようなサイズ感のものばかりだったので配送方法も同じ方法になり、一度で発送が済ませられるし手間が省けたと思っていました。
ただ同じサイズ感であり、同じカテゴリのため間違いやすいのでは?と長年の勘から感じていました。
それというのも何年か前に自分自身のミスで入れ違ってしまったことがあったからです。
その時は双方から連絡があったのでスムーズに交換することができましたが、苦い経験ではあったので発送の手続きの際にはひとつずつ順番にカウンターに置いて手続きをしてもらいました。
しかしそのかい虚しく伝票が入れ違ってしまったのです。
おそらく連続でコピーをして上の用紙から順番に渡されたのでしょう。
当然上には後に渡した商品の伝票がくるわけですから、そのせいで3つの商品がそれぞれ行き違っていたのです。

はじめの一人から連絡がきた時、商品を受け取り中身を見たら全く違う商品が入っていました。
どうしてくれるんですか?と言われとても焦りました。
発送した商品が少なければどこに行ってしまったかすぐに特定できるのに、一緒に手続きをした商品が5つほどあったからです。
とりあえず謝罪をし、複数の商品を同時に発送したため、確認に時間がかかる旨を伝えた上で自身での調査が始まりました。
この時点ではいくつの商品が行き違っているのかも分からないため、購入いただいた全員に今回の状況をお伝えし、商品が届き次第確認し、商品が相違している場合は連絡がほしいと伝えました。
良い方ばかりで3人からはすぐに連絡がきました。
しかし1人からは一向に連絡がこず、この時点でその方への荷物が行き違いになっていることは明らかでしたので、ただ待つしかできず不安になりました。
待っている間に今回の取引はキャンセルしたいと連絡がきたり、まだですか?と催促されたり。
結局、連絡が取れなかった方は海外旅行に行っていて状況を知らず、帰宅するまで連絡ができなかったということでした。

送料は私の負担でそれぞれより返送手続きをしてもらい、手元に届いた商品を改めて送り直し、なんとか手続きを終えることができました。
この一連の流れが完結するまでに1か月以上がかかったと思います。

不要なものを必要な方に購入してもらえる便利なツールなだけに、慣れてきた時に起こりがちなミスだったと思います。
発送間違いは余計なお金もかかってしまい、下手をしたら利益が出ないどころか、マイナスになってしまう恐れもあります。
店員さんに任せきりにせず、最後の最後までしっかりと確認をし、行き違いを防ぐことの大切さを思い知りました。
それ以降は梱包材に商品名や、購入者の名前を小さく書いておくなど、最終チェックとして伝票と照らし合わせて発送をするようになりました。

精密機械、バイクのパーツは要注意

私は、フリーマーケットサイトamazonを使用しています。
使用し始めたのは、昨年の4月頃よりです。
私は、26歳の時に、付き合っている彼氏の影響で、バイクの中型免許を取得しました。
当時はCB400スーパーフォアというホンダのバイクに乗っていました。
彼氏とツーリングや、彼氏の友人たちと走る中で、自分の持っているバイクのパワー不足(まわりは大型バイクなので当然ですが。
)を感じ始め、とうとう一年後に大型バイクの免許を取得し、バイクを購入しました。
今もですが、定期的にバイクのカスタムを、給料が出たら行っているくらいはまっています。

さて、そこで自宅の倉庫にたまっていくバイクのパーツをどうしようか?っという疑問が湧いてきました。
何とかリサイクルできないかなっと考え、バイクショップや、バイク屋さんに持って相談したこともありましたが、基本は「ゴミ」として扱われました。
新品同様で傷もほとんどない、改造前のパーツがなんでゴミになるのか疑問に思っていました。
そんな時に、テレビのCMでamazonが強くおされており、ひょっとしたらamazonなら売れるのではないかと思い、登録をしてみました。
素人的な考えですが、ネットにさえアップすれば直ぐに、売れるっと思い込んでいたので、恐る恐る、amazonのサイトにアップしました。
金額や写真などのことは、当時、あんまり考えることはしませんでした。
なぜなら、ぽっと出したら、売れると思っていたからです。

商品をamazonにアップして、今か今かとワクワクしながら様子を見ていましたが、一向に売れる気配もないですし、amazonサイトないで「いいね」も押されることもありませんし、コメントが入ることもありませんでした。
正直、新品同様の物が「なぜ?売れないの?」っと思いました。
よく売れている人のサイトを見ても、正直私が取り扱っているパーツの方が、高価だし、状態もいいのに。
っと思いました。

そこで、なんでも気になったことは調べる癖が職業柄あるので、amazonサイトについて自己分析をはじめました。
「なぜ売れないのか?」をテーマにして、検索、友人からの話、売れている人の分析を行ってみました。
調べているうちに共通点がいくつか見つかりました。
①売れている人は、売れている数が違う:売れている人は、だいたい300以上の商品の売り上げを出しています。
つまり売れるようにならないとアップされても信用がないため、購入にいたらないということです。
②写真:amazonサイトで命綱ともいえる写真。
ただ無意識で写真を撮っては、商品の良さが伝わらいことです。
撮影場所もそうですが、金属なら、工具を置きそうなメタルの背景にする。
タイヤなどは、綺麗な道路で今にも走りだしそうな背景をぼかして、写真をとるなど、購入者がイメージできるような写真をアップすること。
③送料込みか着払いか:基本送料込みでないとあまり売れない印象です。
ここで重要なのは送料込みを安易におこなうと、売り上げがマイナスになってしまう事です。
あとで失敗例については記載したいと思います。
④商品の紹介文章の改行が大体4行ペースで、読み手にわかりやすい文章表現となっていること。
この4つのポイントです。

さて気になる失敗例ですが、①バイクのパーツは小さくても重い。
②大きくても送料がかかる。
③軽くても送れない。
です。
サイズに着目して、写真・記載を変更すると、なんと売れました。
しかし、失敗したのは①重さです。
サイズはばっちりだったのですが、重量オーバーで、送料が大きくなり、自己負担が発生しました。
②マフラーなどは、ものが大きすぎで、送料がかかります。
着払いだと、近所のバイクショップで買った方がお得だったりするので、値段をつけていますが、商品自体は最低価格の300円程度になることもしばしばです。
これでは売っている意味がありません。
③ここがポイントです。
軽いので簡易的な梱包を行ってクロネコヤマトに持っていくと、「車やバイクのパーツは、簡易的な梱包では受け取れません。
」と言われました。
頑丈に梱包することはもちろん、箱状にしなければ配送してもらえないのです。
そうなるとサイズが変更になり、送料が追加でかかってしまい手出しとなりました。

amazonは楽しいですが、最初のうちは出品で苦労することが多いです。
一定で売れるようになる、フォロアーをつけるまで、地道に頑張ることしかないと思いました。

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